受信パスは固定されており、外部フィルタリングを最適な位置に追加できます。統合型ダイレベルには、第2、第3の高調波用フィルタリングとDBDC動作用2.4GHz拒絶が含まれます。QPF4519は、5GHzパワーアンプ(PA)、単極双投スイッチ(SP2T)、バイパス可能な低ノイズアンプ(LNA)が単一デバイスに統合されています。
特徴
- 5150–5925MHz
- POUT = +23dBm MCS9 VHT80 -35dBダイナミックEVM
- POUT = +24.5dBm MCS7 HT20/40 -30dBダイナミックEVM
- POUT = +25dBm MCS0 HT20スペクトル・マスク・コンプライアンス
- 160MHz帯域幅とMCS11対応
- +5V動作用に最適化
- 32dB Txゲイン
- 2dBノイズ指数
- 16dB Rxゲイン、6.5dBバイパス損失
- RXパスでの25dB 2.4GHz除去
アプリケーション
- アクセスポイント
- 無線ルーター
- レジデンシャル・ゲートウェイ
- お客様の施設内機器
- モノのインターネット(IoT)
ブロック図
その他の資料
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公開: 2017-02-16
| 更新済み: 2024-05-16

